NEWDIH では、この3つが1枚の表の上にあります。
01 PLACE
練習・試合・ミーティング・その他の4種別。会場と担当指導者、備考まで1つの予定に入ります。練習セッションは自動でカレンダーに出るので、同じ予定を二度書きません。
回数か終了日のどちらかを指定。どちらも決めなければ、最大52回(1年)で止まります。

同じ会場・同じ時間帯の予約は、作成の時点で止まります。
02 HOLD
会場の予約枠は仮押さえから始めて、確定・キャンセルまで同じ一覧に残ります。同じ会場の同じ時間帯は自動でブロックされるので、二重に押さえてしまいません。

03 COUNT
出席・欠席・未定・未回答の4つで集計されます。答えられない選手はコーチが代理で記録でき、代理と分かる印が残ります。理由と回答日時も、そのまま同じ表に並びます。
対象16人の内訳。合計は必ず対象人数に一致する。

来場チェックインを押すと、到着が時刻で残り、保護者とコーチに通知が届く。
04 ANSWER
選手・保護者の画面には今後30日の予定が並び、出席・欠席・未定をその場で押せます。理由も任意で添えられます。当日は来場チェックインで到着が残り、保護者とコーチへ到着の通知が届きます。

種別を選んで、日付と時間、会場を入れる。毎週の練習は繰り返しで1回だけ登録する。
会場の予約枠を仮押さえで作り、決まったら確定にする。重複は自動で止まる。
会員側に予定が並ぶ。答えが集計に積み上がり、未回答だけが残る。
使えます。スケジュール・施設予約(カレンダー)は基本機能で、モジュールの契約は要りません。出欠管理と施設予約枠だけが有料(各 ¥1,000/月)です。
選手・保護者が自分の画面から答えます。答えられない場合はコーチが代わりに記録でき、その行には「代理」の印が残るので、本人の回答と区別できます。
「未回答」として集計に残ります。出席・欠席・未定と並べて数が出るので、誰に声をかければいいかが分かります。
同じ会場の同じ時間帯にかかる予約は、作成の時点でブロックされます。まず仮押さえで置いておき、決まったら確定にする2段階です。
繰り返し(毎週・隔週・4週間ごと)で1回登録すれば並びます。回数か終了日を指定でき、どちらも決めなければ最大52回(1年)で止まります。
会員が来場チェックインを押すと、到着した時刻が選手ごとに並びます。保護者とコーチには到着の通知が届きます。
なりません。練習セッションは自動でカレンダーに出ます。予定・練習・試合が同じ場所に並ぶので、二重に書き写す作業がなくなります。