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サッカー素人に突き刺さるキャッチコピーを考える


皆さんこんにちこんばんは。「進化系サッカーメディアNEWJI」の立案者ryujinです。

サッカー人にもサッカー素人にも突き刺さる文言を考えています。有名な企業のポスターや広告を見ると、それオモロイ!それウマイ!と思えるようなキャッチコピーばかりです。

例えば今後、FacebookやTwitterなどでNEWJIが誰かに紹介された場合、皆様のタイムラインにお邪魔するばかりでなく、その友達にまでもNEWJIが晒されてしまうんですね。恥ずかしいったらありゃしません。

しかし、元々はサッカー素人、要するにサッカーをそこまで知らぬ人たちが訪問して、サッカーが好きになる「キッカケ」を与えられるサイトにしたいなぁと考えていましたので、サッカー素人の目に晒される確率が高いSNSでは、ナイスアシストを無駄にしてはなりません。そう思っています。

そこで…

サッカー素人に突き刺さるキャッチコピーを考える

と言うことで、なんかオモロそうやな!とか、ついつい見たくなる!みたいなキャッチコピーを考えることにしました。

キャッチコピーとはどのようなものがあるのか

まず、他の企業がうまいこと広告に使っているキャッチコピーはどんなんがあんのかを見ていきたいと思います。

Apple社のキャッチコピー

Apple presents iPod, offering “1,000 songs in your pocket”

出典:https://www.apple.com/

有名ですよね。Apple社のヘッドラインとして、iPodを発表した時、スティーブ・ジョブズが言った言葉。「1000曲をポケットに!」なんて素敵なキャッチコピー。

マスターカードのキャッチコピー

There’re some things money can’t buy. For everything else, there’s MasterCard

出典:http://www.mastercard.us

「お金で買えない価値がある。買えるものはマスターカードで。」素晴らしいけど、Vizaにお世話になっています。

吉野家のキャッチコピー

うまい、やすい、はやい

出典:http://www.yoshinoya.com/index.html

その通りですね。惹きつけられます。

サッカーのキャッチコピー

色々あると思いますが、印象に残り、自分でも使ってしまうキャッチコピーもありますよね。考えられるだけ箇条書きにしてみましょう。

絶対に負けられない戦いがここにはある

今ではどんな企業も使い、サッカーではどんな試合でも使うようになり、個人的には川平慈英を思い浮かべますが、誰が作ったんでしょうね。テレ朝から繋がってる広告代理店でしょうか。

なにわの黒豹

かつてガンバ大阪に所属した元カメルーン代表のパトリック・エムボマの選手紹介キャッチコピー。黒豹はトンデモナイ印象と感動を与えてくれました。

キング

もはや代名詞と言いましょうか。横浜FC所属の最年長プロサッカー選手の愛称、キングカズ。

友達なら当たりまえ〜♪

かつて鹿島アントラーズに所属したアルシンドがアデランスのCMで放った言葉。髪の毛を薄い人を見ると口ずさんでしまう、大変印象的なフレーズ。

まさお…?おかわり!

Jリーグカレーを食べたまさおくんがラモス瑠偉に変身していく。当時、Jリーグカレーを食べるとモジャ頭になると信じた子どもがいた。

こんなん考えてみました

完全にセンスが問われるキャッチコピーの名付け親。どうやらセンスの無さを痛感することになりました。

▼サッカーと歩む、人の未来
▼ニュージ経由、ロシアW杯行き
▼痒いとこに手が届くサッカーメディア
▼プロサッカー選手が唸るメディア

サッカー素人は誰も見向きもしませんね…。センスのセの字も感じないので、ニュージスタッフ内で案を出し合うことにしましす。

何が採用されるかは、皆様FacebookなりTwitterなりでいいね!やツイートしてみてくださいね、ちなみに今下記ボタンからイイね!をすると…

押した人にしか分からない…
早急に変更しなくてはなりません…。

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