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悲報!ネイマールと本田圭佑のエース対決の結果

最近、セルジオ越後にも褒められた本田圭佑の活躍で、本田圭佑の途中出場で、流れが変わるかな?と期待してしまった自分に反省しています。また、期待をしてしまった…。特にグランドコンディションが悪い中、なかなか攻撃の突破口を見いだせない日本代表に、後半から本田圭佑を投入して息を吹き返すかと思われた45分…

皆さんこんにちこんばんは。「進化系サッカーメディアNEWJI」の立案者ryujinです。日本サッカー界の底上げのため、WEBとマーケティングを駆使し、あらゆる角度からサッカーネタを配信しています。

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後半、ネイマールに散々遊ばれた後、好調振りを何一つ発揮出来なかった本田圭佑の唯一の見せ場。南アフリカワールドカップのデンマーク戦、ブレ球でゴールネットを揺らした時とほぼ同じ位置。なんと、なんと、なんと、彼はリスタートで背の低い日本代表陣に向かって、フワっとしたボールを蹴ったではありませんか。

本田圭佑にフリーキックを蹴らせるな」の時と、何一つ変わっていません。ミランではフリーキックで得点を決めているようですが、中村俊輔なら倍は決めていると思います。ネイマールと本田圭佑のエース対決の結果は、非常に残念な結果となりました。

エリートの強みは「根拠のない自信」

エリートだからこその強みなのか…。もう、彼に頼るのはやめて宇佐美貴史を招集した方が期待ができることを、日本のサッカーファンは知っておくべきだと思う。メディアは本田圭佑を評価し過ぎて、完全に平和ボケしているのではないだろうか。※セルジオ越後も短期間の活躍で惑わされている。

オフトらへんからの日本代表のメンバーを見てみましょう。ロシアワールドカップで誰を中心にチームを作っていくかが重要です。※宇佐美貴史は特別枠で掲載しています。

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日本代表のメンバーを見ても、ネイマールが如何に若くしてセレソンの10番を背負っているかが分かります。本田圭佑はACミランの10番を背負う選手ではありますが、もはや日本代表のエースではありません。

新旧交代で、宇佐美貴史にエースの座を渡すべきです。ロシアW杯で31歳になる本田圭佑に何を求めますか?

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