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ブラジルW杯ベストイレブン発表! 〜インパクト重視〜

いやー終わってしまいましたね!夢の祭典が!ドイツの優勝は予想してなかったけど「サッカーは11人でやるスポーツで最後にドイツが勝つ」と言われる言葉があるくらい、ドイツの強さが際立っていたように思ふ。

まーしかし。1ヶ月ってこんなに早いんか!って言うぐらいアッという間に終わってもーたなー。 開幕戦のブラジルvsクロアチアの西村氏の誤審騒動に始まり、他にも誤審が多かったように思うけど、今回のブラジルW杯はかなりオモロー!やったと思てます。

アディショナルタイムや延長戦、PKでの劇的な決着が多かったり、ハメス ロドリゲスみたいな新星が現れたり、コスタリカみたいな伏兵がサプライズを起こしたり。

後はもうちょいFKでの点が見たかった!記憶に残ってるんは、メッシとダビド ルイスぐらい?しかしダビド ルイスの蹴り方どないなってんねや!自分がやったら足首おかしなりそうやわ!ってことで、ブラジルW杯のベストイレブンを発表します!

真面目にやってもオモローないんで、インパクト重視で以下のメンバーを選出!

GKオチョア(メキシコ): 名前と顔の合致指数高過ぎ。あと無所属て!要は無職ですやん!就職先決まるといいね!

右SB内田篤人(日本): 代表引退せんといて!

右CBぺぺ(ポルトガル): もはや安定のラフプレー。殿堂入り。こやつのラフプレー集で軽く1時間は作れる。

左CBスニガ(コロンビア): 緑のピッチにグレートムタ登場。ブラジルの大エース ネイマールにジャンピングニーを喰らわし、場外へ葬りさる。今やブラジルマフィアに狙われる身。彼のプレーは非難されるべきだが、国家をあげて守って下さい。

左SB:ロッペン(オランダ): 足早過ぎてポジションチェンジ!とりあえず縦にボール蹴って、適当にセンタリング上げるか、シュート打っといて下さい。ほならうまいこと仕上がります。

DMFマスチェラーノ(アルゼンチン): 準決勝のオランダ戦でロッベンにスライディング。その時、肛門が裂けたらしい。どうゆう状況?力学?それとも重力?再現VTR求ム。

CMFピルロ(イタリア): 仙人の域に入りました。

OMFハメス ロドリゲス(コロンビア): 今大会のNo1ニュースター。決勝トーナメント1回戦のウルグアイ戦でのゴールは後世に語り継がれるスーパーゴール!レアルの10番候補 最右翼の正真正銘のクラッキ。

OMFカガワ シンジ(日本): 恐らく試合中もエロチャットのことを考えていたと思われる。自分達のサッカーの前に自分のサッカー見直すべし。糞メンタル見直すべし。ウイイレのパッケージ辞退すべき。さようならシンジ カガワ。

FWドログバ(コートジボワール): 日本戦の後半途中に投入。あの空気の変わりっぷり。もはや神様の域。ドラゴンボールの世界でも通用します。ギニュー特選隊ならぬドログバ戦隊。仙豆を使って2018年のロシアW杯に出て下さい。

FWメッシ(アルゼンチン): 政治的理由。

監督サベージャ(アルゼンチン): 政治家のハマコーさんに、なんとなく似ています。

審判 西村氏(日本): 開幕戦のブラジルvsクロアチアのまさかの誤審。誤審もさることながら、クロアチア選手に詰め寄られた時の、あの素早い逃げ出しっぷり!ロッベンばりに時速何キロか測ってくれぃ!

解説者 岡田 武史氏(日本): 決勝のドイツvsアルゼンチン戦での二言。

岡田氏 →「1ヶ月もいると早く帰りたくなるんですけどね〜。どうですか?福西さん?」
福西 →「...ん〜、サッカー面白いですからねー!」

岡田氏 → 後半43分に投入されたゲッツェに対し「ゲッツェはなかなか試合に入れてませんね〜」
ゲッツェ → 直後に値千金の決勝ゴール!

以上、Dreaming Football的インパクト重視のベストイレブンでした!

これからロシアW杯まで4年!

世界のサッカーはどうなっているのか?我らが日本のサッカーはどこまで成長できているのか?

そしてNEWJIはどうなっているのか!?

4年後に夢膨らませて、また日々の生活から頑張っていこうじゃないか!

さて、風呂入ってビール飲もー☆

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